エディテージ– Author –

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長崎大学がカクタスのAIツール「Paperpal」を導入。グローバルな研究発信力の強化に向けた新たな一歩
~AIによる英文校正・翻訳で、国際的な学術誌へのアクセスと研究者の執筆負担を軽減~ 科学コミュニケーションおよびテクノロジー分野で世界的に活動するカクタス・コミ... -
図表の「アクセシビリティ」を向上させる方法
研究のインパクトを高めるには、図表が欠かせません。新素材の顕微鏡的特徴について聴衆に伝える際、どんなに言葉を尽くしてページを書いても、大きくて鮮明な走査型電... -
エディテージ・グラント2023次点を受賞-Sharifah Munawwarahさんにインタビュー
エディテージ・グラント2023にて次点に選ばれたSharifah Munawwarahさんに、受賞した喜びやご自身の研究について、グラントに応募して感じたことなどを語っていただきま... -
学術論文の翻訳のハードルを下げるには
1900年代初頭、研究者や科学者に共通の言語を選ぶように言われたら、英語は候補から外れていたはずです。彼らは母国語で自分の考えを伝えることを好みがちなので、ドイ... -
あなたの出版された最新英語論文のグラフィカルアブストラクトを無料で作ります!キャンペーン 第2弾
日々、数えきれないほどの論文が発表されている中、自身の研究を幅広い読者にとって魅力的で興味深いものにするにはどうしたらよいでしょうか? そこで役立つのが「グ... -
上智大学がカクタスAIツール「Paperpal」を採用。国際学術界における研究発信力を強化
~非英語圏研究者の英語論文執筆負担を軽減し、グローバルな研究発信を加速~ 科学コミュニケーションおよびテクノロジー分野で世界的に活動するカクタス・コミュニケー... -
撤回された論文を引用しないようにするには
2023年の論文の撤回数は過去最高となりました。今年1月、研究の誠実さを追及する探偵による暴露の直後、有名なダナ・ファーバー癌研究所は、研究者による6本の論文を撤... -
イケてるコワーキングスペースに入りづらいワケ 〜研究者の思考さくご (5)
情報学、アルゴリズム理論やデータマイニングの研究をしている国立情報学研究所の宇野毅明(うの・たけあき)先生による連載「研究者の思考さくご」。第5回は、最近街中... -
エディテージの支援により、ジョグジャカルタ及び周辺地域の大学が高品質な研究を通じて国際的な高評価を獲得
科学コミュニケーションとテクノロジーの分野で世界をリードするカクタス・コミュニケーションズ(Cactus Communications、本社:インド)の主力ブランドであるエディテ... -
研究者はソーシャルメディアの変化に対応すべきか?
変化するソーシャルメディア環境に対応する方法:パート1 研究者であれば、ソーシャルメディア上で存在感を持っているか、少なくとも専門的なアカウントを維持す...