エディテージ– Author –

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アカデミックライティングにおける正しい言葉の使い方
研究者や学者は、アカデミックライティングにおける言葉の選択に細心の注意を払う必要があります。アカデミックライティングの特徴は、新しいアイデアや発見を正確に報... -
エディテージ、翻訳サービスでISO17100認証を取得
科学コミュニケーションおよびテクノロジー分野で世界をリードするカクタス・コミュニケーションズ(Cactus Communications、本社:インド)の主力ブランドであるエディ... -
ウィキペディアは正確に科学を伝えるのに役立つか?
あなたが科学者であろうとなかろうと、論文を読んだり講演を聞いたりするときに出てきた未知の科学用語を調べる際には、GoogleなどのブラウザでWeb検索を行うでしょう。... -
修士論文とは何か:学生のためのガイド
修士論文は、学士課程での論文に比べ、より高度な研究において学生の能力を示すことが期待される学術研究の成果です。修士論文の主な目的は、学生が選択したテーマに関... -
2024年4月のウェビナーのご案内
2024年も既に3ヶ月が過ぎ、学びの目標に向けた進捗を振り返る絶好の機会です。新年度のタイミングで今年の目標を再認識し、専門家によるウェビナーへ参加することで更に... -
研究倫理の国際的なガイドラインはどうなっている?
研究の不正行為は最近に限ったものではありませんが、このような事例が広範に発生していることは、科学界と文献にとって重大な脅威となっています。2023年は過去最多の... -
「産経ニュース」にカクタス日本法人代表・湯浅誠のコメントが掲載されました!
2024年3月31日の産経ニュース『日本人研究者に立ちはだかる英語の壁 AI導入で作業時間3割減でも「足りないこと」』記事に、カクタス日本法人代表・湯浅誠のコメント... -
国境を越える:多言語プラットフォームはリサーチコラボレーションをどう再定義するか(後編)
学術分野における国際協力はどのように進めればいいのでしょうか? リサーチコラボレーションにおける地理的、言語的な課題を克服するための2部構成のシリーズの後編を... -
日本の若手研究者向け助成金プログラム「エディテージ・グラント 2024」(Editage Grant 2024)の応募を開始
~20人の若手研究者に、プロジェクト始動の助成金として総額750万円を提供~ 日本の若手研究者を支援する助成金プログラム「エディテージ・グラント 2024」(Editage Gr... -
エディテージ・グラント2023次点を受賞-土方 禎裕さんにインタビュー
エディテージ・グラント2023にて次点に選ばれた土方 禎裕さんに、受賞した喜びやご自身の研究について、グラントに応募して感じたことなどを語っていただきました。 土...