エディテージ– Author –

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様々な機能で英語論文執筆のハードルを下げてくれるPaperpalに期待しています~後藤景子先生(順天堂大学・医学部)にインタビュー
順天堂大学医学部准教授で、遺伝医療を専門とする医師の後藤景子先生に、ご利用いただいているPaperpalについてお話をうかがいました。Paperpalのどんな点に魅力を感じ... -
エディテージ、研究者向けAIプロダクトと専門家によるサービスを一つのプラットフォームで提供開始
2024年5月27日東京発: 科学コミュニケーションおよびテクノロジー分野で世界をリードするカクタス・コミュニケーションズ(Cactus Communications、本社:インド)の主... -
Springer Nature、日本の研究者が論文発表後に研究成果を共有するためのサポートの必要性を強調
研究出版大手のSpringer Natureが最近実施した調査によると、日本の研究者の約3分の1が、学術的な場以外での研究成果の発信の重要性を理解しているにもかかわらず、学術... -
メディアセミナー「進化する日本の研究シーンAI利用と海外潮流から見る国際競争力向上へのスリーステップ」が各メディアで紹介されました!
去る2024年4月25日に開催された、カクタス・コミュニケーションズ主催によるメディアセミナー「進化する日本の研究シーンAI利用と海外潮流から見る国際競争力向上へのス... -
論文執筆を効率化するPaperpalをすべての研究者に使ってほしい~金 昌柱教授(立命館大学・経営学部経営学科)にインタビュー
「顧客価値をデザインするクリエイティブ・マーケティング」を研究分野とし、立命館大学・経営学部経営学科の教授を務める金 昌柱先生に、ご利用いただいているAI英語論... -
メディアセミナー「進化する日本の研究シーンAI利用と海外潮流から見る国際競争力向上へのスリーステップ」が開催されました!
去る2024年4月25日に、カクタス・コミュニケーションズ主催によるメディアセミナー「進化する日本の研究シーンAI利用と海外潮流から見る国際競争力向上へのスリーステッ... -
確証バイアス:科学における客観性への忍び寄る攻撃
研究は本来、客観的であるべきです。しかし、研究者を含め、私たちの心にはバイアス(偏見)が潜んでいます。確証バイアスとは、認知バイアスの一種で、人々(科学者を... -
「AIツールは研究キャリアに有利に影響」-2回目となる研究者のAIツール利用実態についての調査結果を発表
~効率化・生産性向上への期待の一方、捏造・剽窃の増加、論文の価値低下などの懸念も~ 科学コミュニケーションおよびテクノロジー分野で世界をリードするカクタス・コ... -
エディテージ・グラント2024選考委員インタビュー-早野 元詞先生
エディテージ・グラントは、自身の研究によって社会にインパクトを与えたいと願う若手研究者に、経済的支援、メンターシップ、キャリアガイドを提供することを目的とし... -
エディテージ・グラント2024募集開始記念イベントが開催されました!
エディテージ・グラント2024の募集開始を記念して、2024年5月14日にウェビナーイベントが開催されました。短い告知期間にもかかわらず、当日は80人程の方にご参加いただ...