Paperpal AMAシリーズが再開!10月1日の日本語セッションにぜひご参加ください

 Paperpalを使った実践的なAI論文執筆ワークフローを学べる、
日本語AMAシリーズが再開します

論文執筆をもっと効率よく進めたいと思いませんか?

研究ノートやアイデアの整理、英語での執筆、参考文献の検索・引用、原稿のブラッシュアップなど、論文作成には多くの時間と労力がかかります。

Paperpal AMAでは、Paperpalを実際に操作しながら、AIを活用した論文執筆ワークフローを実践的に学ぶことができます。

通常のウェビナーとは異なり、本シリーズは参加型の実践セッションです。講師と一緒にPaperpalを操作し、機能をその場で試しながら、気になることをリアルタイムで質問していただけます。

AIを活用して効率的に研究論文を書く方法

日付:2026年10月1日(木)
時間:18:00–19:00 (日本時間)

\皆さまからのご参加を心よりお待ちしております!/

このセッションで学べること:

  • 研究ノートやアイデアから論文アウトラインを作成する方法
  • AIを活用して各セクションを効率よく執筆する方法
  • 日本語原稿を投稿レベルの英語へ翻訳する方法
  • Research & Citeを使って参考文献を検索・引用する方法
  • Paperpalで英文をブラッシュアップし、論文の完成度を高める方法

講師紹介

くもM 氏
サイエンスコミュニケーター|Kumo M LAB / Science Talks TV

奈良県を拠点に活動するサイエンスコミュニケーター。実験教室やサイエンスショーの開催に加え、YouTubeチャンネル「Science Talks TV」では全国の研究者へのインタビューを通じて、研究の魅力や社会とのつながりを分かりやすく発信しています。研究と社会をつなぐ架け橋として、多くの研究者との対話を続けています。

Paperpal AMAシリーズにまとめて登録

今回のセッションを皮切りに、Paperpal AMAシリーズを順次開催します。

各セッションでは、論文執筆や研究活動に役立つPaperpalの機能やAI活用ワークフローを、実際の操作を交えながらご紹介します。

今後のセッションもまとめてチェックしたい方は、シリーズの登録ページから一度にお申し込みいただけます。

当日はぜひPaperpalにログインした状態でご参加ください。講師と一緒に操作しながら学ぶことで、ご自身の研究にもすぐに活用できる実践的なワークフローを体験していただけます。

セッション中はいつでもご質問をお寄せいただけます。

皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

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この記事を書いた人

2002年に設立された、カクタス・コミュニケーションズの主力ブランドであるエディテージの目指すところは、世界中の研究者が言語的・地理的な障壁を乗り越え、国際的な学術雑誌から研究成果を発信し、研究者としての目標を達成するための支援です。20年以上にわたり、190か国以上の国から寄せられる研究者の変わり続けるニーズに対応し、研究成果を最大限広く伝えられるよう、あらゆるサポートを提供してきました。
今日、エディテージは専門家によるサービスとAIツールの両方を用いて、研究のあらゆる段階で便利に、安心して使っていただける包括的なソリューションを提供しています。